離婚相談「高橋知子」悩みカウンセリング トップ > アドバイスブログ
このページは29ページ中、 16ページ目です。
<< 前のページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 次のページ >>
調停には、夫婦の円満調停と離婚調停があります。円満調停については、関係が改善した例をあまり知りません。何でも自由に話せる現代において、口も利けなくなってしまうほどになった相手に対し、円満調停を申し立てても、なかなか改善されることは少ないでしょう。調停は調停員を介しての話し合いですし、調停員が相手を自分の考えるように正してくれる訳でもないのです。時間的なことを考えても、月に1度の調停、約2時間で壊れかかった夫婦がやり直せると思う方が無理があるようにも思えます。壊れかかった夫婦の修復には時間がかかります。既に完全に壊れてしまっていて、離婚を考えなければならないこともあります。出来るだけ、早く対応することが大事です。よくあることですが、一度、離婚したいと話があって、その後、何も起こらないからと放っておいてはいけません。また、努力をしてもポイントがズレている場合もあります。当横浜相談室では、やり直したい方の相談を受け、サポートをしております。ぜひ、おいで下さい。★[高橋知子]悩みカウンセリング★
当横浜相談室には、離婚したい方や、夫婦関係の修復を希望する方、修復はしたいが無理なら離婚も仕方ないと思っている方、また、親族の問題、自分の人生の迷いや悩み、日常のトラブルの解決方法に至るまで、日々、様々な相談が寄せられております。その中に、離婚訴訟を起こされて、どうしてよいか判らない、既に、協議を繰り返し調停を経て、精神的にも肉体的にも疲れ果ててしまった方もいらっしゃいます。そのような方には弁護士と共にサポートをさせていただいております。心を込めてサポート致しますので、安心していただけます。また、どの弁護士に依頼してよいか判らない時も、当横浜相談室のサポートを受けられる方には、優秀な弁護士のご紹介もさせていただいております。人生、何が起こるか分かりません。突然、起こるトラブルも、必ず乗り越えて前に進みましょう!!★[高橋知子]悩みカウンセリング★
夫婦の間で、怒りや不満が溜まって、「もう〜ダメだ!この人とは、やって行けない!」と、感じ、当横浜相談室を訪れる人が沢山いらっしゃいます。もう〜ダメなので、別れたいと言う人の中に、カウンセリングをしているうちに、本人がいろいろ気づき、もう一度やり直したいと思えた人もいます。それはそれで、新たな目標が生まれて、元気になります。人間は、目標を持つことが、前向きの第一歩です!!当横浜相談室では、離婚したい、協議離婚の上手な仕方、調停や訴訟の対策や知識、離婚回避、セックスレスなどを含めた夫婦の関係改善、浮気、不倫問題等、どのようなことでも、目的を達成する為に、力になっており、成果を上げています。「もう〜ダメだ!」と、心が悲鳴を上げたら、ぜひいらして下さい。カウンセラー高橋知子が困った時の問題解決の糸口を見つけ、解決に導きます!!★[高橋知子]悩みカウンセリング]★
妻からの申し出による離婚の理由の中に、「私を認めてくれない」「私を少しも解ってくれない」というのがあります。夫としては、そんなことはないと反論しそうですが、妻が解るように伝えていないのが現状かもしれません。以前、夫は経済的な支えにだけなっていればいい時代がありました。しかし、今では、妻は夫に心の支えにもなってほしいと願っているのです。心の支えになることは、経済的な支えになることより、難しいと感じる男性がいるかもしれません。経済的な支えになることが心の支えになることと思って頑張っている人もいるでしょう。夫が妻の心の支えになっていると思っていても、妻の方は、そう感じていない場合もよくあります。話をよく聞いてくれて、意見を言うのではなく、励まして欲しいと誰しもが思っているのです。当相談室では、話し方や話の聞き方、励まし方など、必要に応じてアドバイスさせて頂いております。離婚や離婚回避など夫婦の問題で困った時や、自分を変えたいと思った時には、ぜひ、当相談室へいらして下さい。お役に立てると思います。★[高橋知子]悩みカウンセリング★
離婚という言葉が、頭の中をよぎってしまったら、早めにカウンセリングを受けた方が良いと思います。ご夫婦でのカウンセリングも良い結果をもたらすことがあります。男と女の表現の違い、感じ方や捉え方の違い、作用があれば反作用があることなど、知らない事がいっぱいかもしれません。時折、「私が悪いというなら、はっきりと理由を言ってほしい!」とか「言いたいことがあるのなら、はっきりと言ってほしい!」などの要求が出されることがありますが、私は、それは止めてみましょうと提案しています。[自分で自分の悪い所を考えてみる]ことや[相手の言いたいことを想像してみる]ことが、人間関係をより良くして行く為には必要だと思うからです。離婚や離婚回避の夫婦問題で、悩みを抱えてしまったら、ぜひ、当相談室においで下さい。どのような場合でも親身になって相談を受け、分析し、アドバイスさせて頂いております。★[高橋知子]悩みカウンセリング★
夫婦の間に問題が起こる原因のひとつにセックスがあると思います。女性が、男性が全て与えてくれると思い込んでいたり、男性が女性に対し、思いやりがなかったりと様々ですが、ほんの些細な事からセックスレスになってしまう例も多く見られます。このセックスに対する不満やセックスレスは、その後、二次的な問題をも引き起こし、離婚に繋がることが多いので、早期に解決することが重要になると思います。もう、すでに離婚問題に発展している人もいることでしょう。夫が妻を母親のように感じてしまった場合や、出産が引き金になり、心理的に不用意な妊娠を恐れるあまり拒否してしまうこともあります。避妊について夫の協力が得られない場合、不安な心から満足を得られず、拒否してしまうこともあるようです。離婚問題や夫婦の悩みを抱えたら、ぜひ、当相談室においで下さい。★[高橋知子]悩みカウンセリング★
誰しもが、離婚をしたいと思った時に、速やかに別れられることを願っていると思います。しかし、自分の心を上手に言葉にして伝えられない場合も多く、相手との離婚交渉が、なかなか進まない場合もあります。条件面での交渉以前の離婚そのものを相手に納得させることが出来ない時にも、ぜひ、当相談室においで下さい。相談者の心を分析し、その心を言葉で表現して、相手に解るように伝える、お手伝いもサポートとして行っております。調停に持ち込む前に、ぜひ、ご連絡下さい。調停に行けば、きっと解決すると思いがちですが、ケースバイケースで、その方法が一番良いとは限りません。協議で別れた方が、その後の精神的なダメージが少ないようにも感じます。別れることは、どちらにとっても悲しいものです。いつも、どんな時も、今だけの心ではなく、先を考え、前に進んで行きましょう! ★[高橋知子]悩みカウンセリング★
離婚後のトラブルには、いろいろなことが考えられます。きちんと決着をつけなかったばかりに起こる金銭トラブル、養育費の支払いを巡るトラブルなど。意外に多いのが、離婚による自信喪失です。当相談室にも、自信を失って、どう生きて行けば良いか分からなくなってしまったとの相談が多くあります。相手に夫として、または妻として価値が無いと言われ続けた場合や、結婚するときに、自分はしっかりしているし、相手は難しい人、または、だらしない人であっても自分が何とか出来ると思い結婚した場合で、その自信が崩れて、立ち直れない場合です。当相談室では、自分の考え方に自信を持ち、幸せに生きて行けるようカウンセリングを通して、サポートしております。悩みを抱えたら、ぜひいらして下さいね。★[高橋知子]悩みカウンセリング★
好きで結婚しても、その後、努力をせず、分かってくれて当たり前、合わせてくれて当たり前では、夫婦関係も上手く行きません。夫婦の間にトラブルが発生した場合、少し自分が下がってトラブルを解決する方法、自分が少し強く出てトラブルを解決する方法と、押し引きを身につけて行けば、夫婦の信頼関係も築きやすくなることでしょう。我慢が出来なくなってしまった結婚生活での離婚問題、パートナーからの納得のいかない離婚の申し出、このままでは夫婦関係が危ないと感じての改善方法などなど、夫婦問題に対する相談が数多く寄せられております。人間は、どんなに苦しい現実があっても、支え合うパートナーがいれば、なんとか乗り越えて行けるものです。しかし、こんなパートナーだったら、いない方が・・・と思われることもあるのです。よくよく、夫婦関係、パートナーの気持ち、自分の気持ちを分析して、より良い方向へ向かって行かなければなりません。困った時は、ぜひ当相談室においで下さい。★[高橋知子]悩みカウンセリング★
街を歩けば、小さな子供をベビーカーに乗せた若い夫婦をよく見かけます。父親の育児参加の仕方は、お母さんが子供をおんぶするという、私の子育ての時とは、全く様変わりしたお出かけスタイルになりました。若いお父さん達は、離婚に際しても親権を取りたいと願う人も多いように思われますし、親権を取れなくても面接交渉をしっかりしたいとか、子育てのパートナーとして協力させて欲しいなどと願う父親も増えているように感じます。親権について、家庭裁判所としては、父親と母親を比べて、どちらが良いかを考えるというより、子供を連れて別居に至った方に特別な不具合がない場合は、そちらに決まることが多いですし、子供が幼く、母親が親権を望む場合は、まず母親に問題点がないかを探し、なければ母親に決まることが多いようです。どちらにしても、子供にとって両親が離婚することは、非常に悲しいことであることを理解し、言葉や態度には、十分な配慮が必要です。離婚しても、子供に対しては、双方の協力が必要なのではないのでしょうか。★[高橋知子]悩みカウンセリング★
このページは29ページ中、 16ページ目です。
<< 前のページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 次のページ >>



【予約受付時間】
【相談時間】
原則的に年中無休となっておりますが(年末年始は除く)
出張カウンセリング、弁護士事務所への同行サポート、
セミナー、講演 等で、電話受付が
出来ないことがあります。
ご了承下さい。
離婚相談「高橋知子」悩みカウンセリング では地球温暖化防止に貢献しております。