代表プロフィール

カウンセリング

離婚に直面した夫婦問題や家族関係で悩みを抱えてあなたはずっと苦しんでいませんか?
あなたのこれからの幸せを第一に考え必ず問題をあなたと一緒に解決していきます !!

現  職 夫婦問題カウンセラー&ライフサポートアドバイザー
夫婦問題 「高橋 知子」 YOKOHAMA 相談室  代表カウンセラー
株式会社 トータルサポートプラス  代表取締役
1952年生まれ 北海道出身
1975年 結婚 1男2女を儲ける
1981年 4月より美容化粧品販売会社に勤務し始め、すぐにトップセールスとして活躍
1982年 独立して、後に最大時には20名以上の従業員を擁する会社に育て上げる
(以後、2005年6月まで経営。先輩社長の会社と吸収合併して頂き清算)
2004年 経営する会社の業績が伸び悩み始めたことで【企業コンサルタント】の先生に経営指導を受けたことがきっかけとなり、その先生の下で経営全般や経済学、社員教育に必要な心理学の基礎を含め、様々な勉強を始める。
後に、古流武術(古流柔術や古流一刀流剣術師範で会社経営者)の先生を紹介して頂き、古武術の奥深い応用心理術(心理学)を学ぶ。
この後に、それぞれの先生方に、これから必ず、社会の要請が高まるであろうから、と薦められていた【夫婦問題や家庭問題を専門とするカウンセラー】を目指すべく、それまで経験を積んで来た事や、新たに学んだ事を活かして、実践できる環境を自ら作ろうと考え、会社の経営を続ける傍ら、必要な実務を学ぶため「カウンセリングルーム」に通いながら、離婚相談や家庭問題に関する「カウンセラー」としての実務研修を始め、研修終了後「夫婦問題カウンセラー&ライフサポートアドバイザー」としての活動を本格化する。
2006年 5月1日 「離婚相談及び夫婦問題専門カウンセラー」として
夫婦問題「高橋 知子」yokohama相談室を開設する。
2007年 1月30日 相談室を法人化、株式会社 トータルサポートプラスを設立
代表取締役(代表カウンセラー)に就任
2014年 10月 【夫婦問題カウンセラー&ライフサポートアドバイザー】になって10年になる。
2016年 5月1日 【高橋知子 横浜相談室】を開設して 10周年を迎え、現在に至る。
   

私、高橋知子が「夫婦問題カウンセラー」になった経緯について 

高橋知子私が「夫婦問題カウンセラー」になって人生を転換させたきっかけは、経営者としての会社の経営や運営方法で悩むと同時に、妻として夫婦の問題や子供の将来、自分の人生や将来設計など、いろいろな事で悩み始めていた時期があり、そこで遭遇した「今まで見たことも無い、一言で言うと、宇宙人のような人達!」(注、決して本物の宇宙人ではありませんが!)との出会いからでした!

特に会社の経営や運営方針について悩んでいたのと同時に、家庭生活の中での夫婦問題に関する事、自分自身も含めた家族の将来などについても、自分の中で深く苦悩して、一番辛かった時の、40代の終わりから50代に差し掛かる時期のことです。

その時、私の経営する会社は美容化粧品全般を扱う販売会社で社員は女性ばかりでしたから、毎日社員の子育ての悩み、夫婦間の諍いや離婚問題に伴う悩み、家庭に於ける様々な悩みを聞き、果ては社員同士の争い事までを聞いて「アドバイスやフォロー」を続けながら、社員一人ひとりが「いつも明るい笑顔で、元気良く!」働けるように、また、それぞれの仕事の能率が上がるようにサポートしていました。

なんとか社員の皆さん達に、元気に働いてもらえるようにと相談に乗ったり、サポートしたりするのですが、そうすると自分の仕事自体が疎かになってしまい、結果として毎日遅くまで、一人で残業しなければならないジレンマに悩まされ、経営者としては苦悩する毎日でした。

企業コンサルタントの先生へ相談。すべてはそこから始まりました!

何とかしなければと、企業コンサルタントの先生に企業診断と経営の効率化、社員教育の方法などを依頼したことがきっかけとなり、会社の業績向上や再生を担っているコンサルティングの先生に、経営全般について、また美容業界全体の情勢分析や将来の予測とその理由、経営学や経済学の基礎と社員教育に必要な心理学も含めて、丁寧に経営全般に対する理論と実践を教えて頂き、会社の【コンサルタント】とは、人間の【カウンセリング】とまったく同じこと!という根本的なことに気が付くことができました。

それまで、会社という組織の大枠を良くしようと、私なりに運営する方法や、人事や部署を変え、商品ディスプレーや内装を変えるなど、自分なりに考えて、いろいろ工夫してみたのですが、それは目に見える表面的なものだけを変えただけにしか過ぎず、会社の根本である「組織を動かしている、人間そのものの気持ちや行動」が積極的に変ることが、業績を向上させるには何よりも必要なこと。と気づかされたのでした!
それは、皆の心が同じ目的で一致団結している事、皆で変えて行こうとする意志と協力して行動して行こうという「一人ひとりの思いが、同じ方向を目指す」思いや行動が一致している状態にならなければ会社の復活と上昇はあり得ない!という基本的なことです。(これは家族や家庭の問題に於いても、まったく同様です!)

そこから、私自身、人間としても、経営者としても、まだまだとても未熟な人間なのだと痛感し、それまでの人生を顧みて、深く反省し「改めるべきところは素直に改めて行く」ことを繰り返す、修行のような、苦しい日々が続きます。
しかし、それまでと180度転換された考え方や、行動によって、生き方(人生)そのものが大きく変わり始め、会社の経営にしても、このままの状態で無理を重ね続け、従業員のことや、切るに切れない諸々の事情をいつまでも考え続けて、膨大なエネルギーを費やす会社の大改革に固執するよりも、自分自身が納得できる人生を選択した方が良いのではないか?と考えるようになり、このチャンスに懸けて人生を大転換させ、後悔の無いようにしたい、新たな道にチャレンジするべき時ではないか?と考え始めたのです。

この時、先生方に相談して、新たに違う道を模索する日々が始まりました!

この時に、自分への注意事項として、特に気を付けた事は、それ迄、親しくお付き合いをしている人達には一切の相談をせず、新たな事に挑むのだから、新たに知り合い、自分が信じた先生方だけを頼り、相談相手として選んだことが良い結果に繫がったと思っております!
結果的に自分の選択眼にも自信が持てましたし、その後の厳しい決断もスムーズにできました。

よく問題を抱えて不安になっている方々の中でも、自分の世界を広げられない人の特徴と言えるのですが、選択眼の自信の無さからか、結果を恐れるあまり、古くからお付き合いのある人、長い付き合いの人だけの話を信用するあまり、新しく知り合った人の話やアドバイスは信用する事が出来ず、まったく話を聞かない人も多いようです。また、その人によっては、あらゆる人に相談してしまい、却って混乱を来たし、大事な決断ができない人も大勢おられるように見受けられます!  私の場合、駄目な時は、すべてのことは自己責任で、潔く!と割り切って考えていたことが、すべて良い結果を生み出すことに繫がり、チャンスをものにする事が出来たと思っています。

私には、良き指導者や協力者に恵まれたことが、非常に大きかったと思いますし、有難いことでもありました。そこで、私が考えた事は、大きな目標を達成する(問題を解決する)ためには、自分一人では、何一つ達成させる事はできないという現実をしっかりと自覚する事と、その上で必要な協力や、助力を得るためにも「達成すべき目標を決めたら、最後まで諦めず、立ち向かう強い気持ちと覚悟を持って、努力し続けること」が大切だと思い、常に忘れること無く行動して行こうと考えておりました。

紹介された古流武術の先生との衝撃的な出会い!から学んだもの

コンサルタントの先生には、後に、将来必ず役立つ事を教えてくれる人だから、絶対に会っておいた方が良いと薦められていた、古流武術の先生【古流柔術や古流一刀流剣術師範を務め、会社の経営者としても活躍されている方】も紹介して頂くことができ、指導を受けることになります。

古流武術とは、重い甲冑を着けて戦っていた古代から、甲冑を着けても隠せない、弱点や急所を狙う技術を磨くために考案され、江戸時代中期に掛けて進化を遂げた武術の総称です。
その技術は、明治時代に考案された、柔道(講道館)、剣道(警視庁抜刀隊が稽古用に考案)の基にもなっています。 但し、柔道・剣道などは、現在、誰でも気軽にできる国際スポーツ競技になってしまい、その中身は「まるで別物」になってしまっていると言われています。
それでも、本流の技術は、現在でも、自衛隊員の生死を左右する格闘術(主に、レンジャー部隊、特殊作戦群の隊員には重要)を始め、警察官の逮捕術(逆の発想で、犯人を無傷で逮捕する技術)などにも応用され、最近では、社会的にも、その理論の有効性が大きく注目され、あらゆるスポーツや、介護の技術などにも広く応用され始めています。

原型が出来たと言われる時代としては、平安時代中期の、徐々に武士が増えて来たあたり(およそ1100年~1200年前頃?)と言われ、鎌倉、室町、そして戦国時代から江戸時代中期頃までに、創意工夫が施され、完全な技術が確立し、現代まで伝えられている体術(相撲が原型と言われる柔術)、各種武器術(剣術を始め、各種刀剣術、槍術、薙刀術、弓矢、手裏剣、寸鉄、等々)からなり、その上であらゆる戦場、戦型での厳しい心理戦を勝ち抜くための心理術が磨かれて来たようです。

命懸けの戦場で会得、体得され、磨かれて来た戦う為の心理術

この心理術を用いた、主に柔術(小太刀、扇子、手裏剣など、様々な武器も使用します)や剣術の技術とは一体どの様なものなのか、その一端でも教えて貰うべく、実際の稽古を見学させて頂き、詳しく「武術を応用した心理学」を解説してもらう機会を何度か与えて頂きました。
古武術の心理術や体術を利用して「相手を自由自在にコントロール」して簡単に身動きできないようにしてしまう、活殺自在の技術を駆使した、数々の妙技を披露して頂くたびに、その内容の奥深さや恐ろしさに驚嘆させられてしまいました!(活かすも殺すも、自由自在なこと!)
(稽古中、身体の関節や靭帯などを痛めても、その場で治してしまう事もしていました!) 
また、相手のしぐさや動き方で、次の動作を読み切る瞬間的な洞察力や、相手の心理を的確に衝いた高度な技術で、一瞬にして相手を制圧してしまうなど、常に見どころ満載のワクワクするような稽古を見ることができました。

そして【古流武術の応用心理学】は常に自分を律し、正しい心と、何事にも正しく取り組む姿勢を維持する事と同時に、古(いにしえ)の兵法、兵学でもあるので【兵士(部下)を指揮する者には必要不可欠となる(極力、犠牲を出さない)無駄な犠牲を最小限に抑え、勝てるように導き、結果を出させる、言わば必勝の心理学】も含まれること。
(部下を思い遣る心を持って作戦を立案し、敵である相手を、必ず屈服させるように作戦を立て、勝利の確率を可能な限り上げる理論。と言えば合っているかと思います)
そして、それらの理論を正確に学び、しっかりと自分自身に植え付ける事が出来れば【実技に拘る必要も無く】、組織の大小、身分の上下に関わり無く、何事にも拘らず、誰でも普段の生活上(家庭・会社)あらゆる場面で活用することができることを教えられました。

一般的な社会生活に於いても、大変に有用なこと、応用することによって得られる大きな実利や、その重要性を痛感することになり、私自身も会社経営だけでなく家庭生活や社会生活に於いて広く活用できるようになりたいと考え、それらの理論を詳しく教えて頂けるよう、あまり弟子を取りたがらない先生に、何とかお願いして、特別に門下の末席に加えて頂くことで、詳細な理論の指導を受けることができるようになりました。

カウンセリング男性
コンサルタントや武術の先生方に付いて学んだ数々の事柄が、後に「カウンセラー」として実際に相談を受けるようになって、一番役立つものとなり、私の支えにもなり、大きな財産となっています。


【古流武術の心理学】のおおまかな内容として

あくまでも自然体で、正しい心と姿勢(日頃の心掛けや言動)を維持するために必要な、自己を律しておく方法として。(誰にも気づかせず、あくまでもさりげなく!)

  • 生活上、起こりうる様々な出来事を予め想定しておき、すぐに対処できるように訓練しておく習慣を身に着け、心の作用などの問題点を究明して、より良く改善して行く実践法。
  • 「イザ」という非常事態を向かえてしまった時でも、自分自身を冷静に制御できるようにするための日頃からの練習方法と、それを、しっかり身に着けるための実践法。 
  • 非常時に対しても、瞬時に対応できる柔軟な思考を磨き、慌てふためかない様にする為の日頃の「心掛け」や「心構え」と、自己の成長に合わせて、それぞれのレベルを上げるための鍛錬法。(常に、心を冷静に保ちつつ、身体をコントロールして行く方法)

危機意識を高め、危機管理能力や対応力を向上させて、如何なる時も、何事にも慌てずに済むよう、自己を冷静に制御して心身ともに護る術(すべ)【護身術】を身に着ける理論と方法ということになります。

人が日常生活を営む上に於いても、あらゆる場面で役立つ自己の制御(自己コントロール)と、特に古流武術に於ける【己を自在に制する事も出来ない者に、他者を制する事など絶対に有り得ない!という基本中の基本を大切にする】これは勝ち負けだけの意味に繫がることでは無く、社会や家庭に於いても、心を自在にコントロールして「相手と争いが起こる前に、止める事も自在にできるようになろう」や「場合によっては、一歩引いて、わざと負けて(負けた振り!)争いを治める」ということにも繋がります。

名将は、引き際を心得る!という「諺」がありますが、引き時、引き際の対処や、負け方も知らず、負けることを素直に認められない人間は、ほとんどの人が、何かしらのトラブルに巻き込まれた時、大変に苦悩する人が多く、私だけは大丈夫!などと平和ボケして、高をくくらず、謙虚な気持ちを持って、あらゆる問題や危機を想定した対応の方法を、予め学んでおくようにしましょう!と注意もされました。

家庭の中に於いても、例え夫婦の間で「勝ち負け」を争ってしまうような時があったとしても「自己を制御して、相手も制御する心理術」を学び、実践することが出来るようになれば、お互いを思い遣り、気遣うことができる、とても仲の良い素敵な夫婦が誕生するのです!
これが、私も教えられるまで、その意味を知らなかった「武」という文字の意味で、敵味方、互いに「戈」(古代中国の武器)という武器を持っていても、それを使う事なく「収めて止める!」が「武」という文字の真の意味だそうです。 確かに止と戈の文字を合せると「武」になります。

そして、これも、とても深い意味が隠されている【勝つ事ばかりを考えるよりも、まずは負けない事を目指す心理戦術!】も併せて学ぶことができました。
これは、戦いに臨んで、勝ちを焦って敵(相手)にむざむざと勝たせるような事はせず、心を落ち着けて、冷静にじっくりと構え(心構え)、臨機応変にあらゆる努力をこなし有利に導き、その結果として、こちらが勝ってしまう!そのような楽しい心理術です!

指導して頂くたびに、その考え方の違いや物事の捉え方の違い、事に対するアプローチの仕方の違い等々、新発見の連続で、いつも「目からウロコ」の連続でした。

私自身、コンサルタントの先生や、武術の先生から学べば、学ぶほど、もっと社会生活全般における活用法を「詳しく学び、活かせるようになりたい」という欲求が湧いて来ました!
同時に、それぞれの先生方にも「夫婦問題カウンセラー」についての内容を話し、どの様に思われますか? と聞いてみると、どの先生からも、これからの世の中で、その可能性や必要とする声が高まって行く確信があるよ!と言われて、私の方がビックリしたものです!

先生方が、カウンセラーの未来を予測、なるほど!と思えるその理由!

  • 予測できる理由として、まず言われた事は、これだけ通信技術が発達した現代に於いても、老若男女に関わらず、誰もが問題をさばく(捌く、解決する)経験が不足していて、解決する手立てを知らず、必要な人脈も持っていないこと。
  • 情報通信の発達により、情報の取得や交換が容易になり、悪知恵を働かせて、悪事を働く利己的な人間が、益々増加する傾向にあること。
  • 戦後の行き過ぎた自由主義、個人主義の教育システムと、様々な徴税システムによる家制度や、一族・一門の崩壊で、それまで問題解決を担って役立っていた、長老衆や年寄衆などのシステムや伝統を、ことごとく(悉く)切り捨ててしまったこと。
  • 責任と義務(責務)を果たすということが疎かになってしまい、権利の主張ばかりが先行しているため、お互いの権利がぶつかり合う結果を招き、争いが絶えない世の中になって行くこと。
  • 戦後、右肩上がりの好調な経済の影響による、核家族の圧倒的な広がりで、個人的な人脈やネットワークの範囲が矮小化してしまい、致命的となっていること。(勿論、例外的な方も、たくさんいらっしゃいます)
  • 法体系が増々複雑になり、個人で解決するにはあまりにも面倒で難しく、手に負えないこと。
  • 事無かれ主義や、危機感の欠如、危機管理能力の低下によって生じる対応の不手際さ!
  • いざ問題に直面してしまった時には、ほとんどの人がお手上げ状態で困っていること。等々

社会全体の豊かさや、個人の生活環境が向上したことで起きる弊害のようなもので、危機に対する意識が低下するのは仕方無いことかも知れないが、実際、問題に直面すると対応に困ってしまう人がほとんどだろうし、先に挙げた理由から、自然な流れで社会的ニーズが、もっと高まって来ると考えている。との説明でした!

何よりも、カウンセラーの重要性や、必要とされる理由、やるべき事の内容を、よく理解している人が付くべき職業でもあり、社会経験が豊富で、人脈の広さも必要とされ、誰でもなれる職業では無いし、何より人助けに通じることの尊さ、社会への貢献度の大きさ、将来性の高さを説明されて、逆に先生たちから「夫婦問題や離婚問題の専門カウンセラーに転向!」した方が良いのでは?と本気で薦められてしまいました!
その言葉を聞いて、俄然ファイトが湧き、日々の生活に於いても、寝る間も惜しんで精一杯努め、工夫を重ね続けたことで「カウンセラー」への道が開かれて行ったのです。

そして【夫婦問題や家庭の問題を専門に、安心して相談できるカウンセラー】を目指して、それまでの経験や、新たに学んで来た事を活かし、実践できる環境を自ら作れるように、必要な実務の経験を積むため、「カウンセリングルーム」にも通い、夫婦問題や家族問題に関する「カウンセラー」としての実務研修を始め、すべての研修終了後「夫婦問題カウンセラー&ライフサポートアドバイザー」としての活動を本格的に始めることができるようになりました。

その後、夫婦問題や家族問題を含む、家庭生活上のあらゆる苦悩の問題解決に必要となる【知識の上積みと、様々な情報の取得】をしながら、夫婦問題カウンセラーには必須の人脈を構築できるよう【司法に携わる方々】や【調査会社等】の紹介を受けたり、自分で尋ねたり、探したりしながら、一番信頼できると感じた方々とのネットワークを持つことができた時、これで夫婦問題を始めとして、離婚の問題や家庭生活の様々な問題の相談に対応して、問題を「解決するための手助けができる!」悩める人達の「必ず、お役に立つ事ができる!」と考え、
それまで頑張って来た、外面的な美しさを追求する美容の世界から思い切って離れてみよう、そして、これからは、人々の苦悩を取り去りながら、内面からの本物の美しさを追求する「カウンセラー」として活躍できる場所を作ろうと考え、夫婦や家庭問題を専門に受ける相談室として【高橋知子 YOKOHAMA相談室】を横浜市内に開設して、現在に至っております。

今では、夫婦問題や家庭に於ける家族の問題の相談を専門に行う「カウンセリングルーム」として、日本全国から、夫婦や家族に関する様々な相談(夫婦関係の修復相談や離婚問題の相談)を中心に、深い苦悩を抱えて相談に来られる、たくさんのご相談者の問題解決の手助けをするため、日々のカウンセリングに努めながら「幸せなご夫婦やご家族の関係を築いて」もらえるように、そして「輝く未来へ新たな一歩」を踏み出してもらうためのサポートを続け、ご相談者の「お一人おひとりに合った幸せづくり」のお手伝いを続けております。

社名にも思いを込めた【トータルなサポートにプラスα】の精神でカウンセリングに臨むよう常に心掛け、今では経営者として35年以上、カウンセラーとしても10年以上のキャリアを活かせるよう相談室に来られる方々に寄り添いながら、日々、ご相談者の、人間力up、生活力upにつながる、温かく親身なカウンセリングをモットーに、夫婦や家族のあらゆる悩みを解決できるように、常に真心をこめて「カウンセリング」に取り組んでいます。

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深い悩みを抱えてしまった多くのご相談者の方々のお役に立てる毎日で、とても充実した日々を送ることができて、思い切って【夫婦問題カウンセラー】となり専門の相談室を開設して本当に良かったと思っております!

【カウンセラーとしての信念】【相談室の特徴】も是非、読んでみて下さい。 
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